【 回答 】 まずは、相手の話をただ聴いてみることをしてみてはいかがでしょう?
話を聴いてもらえたら、相手は居心地がよく安心できて、いろいろ話がでてくるでしょう。
その話の中に、興味があることがあれば、こちらも自然に質問がでてくると思います。
コミュニケーションは、するというより、わいてくるものですから・・・
【 回答 】 テキパキ動いてる時とできない時の自分を一度じっくり感じてみてください。
体の状態や心の状態、何かを考えているのか・・・
そうすると気づくことがあるかもしれません。
そして、気を配りテキパキ動ける時と、そうできない時があってもいいのかも。
【 回答 】 一度、「もてなすことや」「下調べ」を手放してみては?
もてなそうと一所懸命になればなるほど、相手が楽しめているかが気になり、その人と一緒にいられなくなっているかもしれません。
下調べしないで、会ってみたらどうなるかをやってみましょう。そして、まずは自分もその人と一緒に楽しむことをしてみては?
ハプニングが起こったときも、自分だけで対処しようとせず、相手と会話をしてみることをおすすめします。
自分1人でがんばらないで!
【 回答 】 そうですね。
気が散っている時(散漫になっている時)、目の前の方を感じることができず、結果、気が利かないになるのかもしれませんね。
【 回答 】 何かに集中していることが多いですか?
目の前のことに集中しすぎると、周りが見えなくなってしまいます。
誰かと会話をしている時や何か作業をしている時でも、周りを感じながらやってみてください。
そうすると、今まで気づかなかったことに気づいたりするかもしれません。
すぐには難しいかもしれませんが、続けていくと馴れてきて意識しなくてもやれるようになりますよ。
【 回答 】 和んでいる時、そうでない時でご自身にどんなことがあるか、ぜひ観察してみてください。
ご自身のあり方も大きく影響しているのかも。
【 回答 】 ご自身が場が和むと感じる時はどんな時?
この方がいるといつも場が和む、そんな方がいらっしゃるならその方がどんなコミュニケーションをされているのか、観察されてみたらいかがでしょう?
コミュニケーションは言葉だけではありません。
空間が和ませてくれたり、そうでなかったりします。
言葉していなくても、安心できたり・・・そんな時は何があるのか・・見てみてください。
場面によりさまざまな観点があるため、2つの回答例を掲載しています。
【 回答 その1】 信頼するのが難しいことに気づいていますよね。
そしてそれを直すのをまず諦めてください。
その時にどんなことが起きるかをごまかさず観察をしてください。
信頼がないということが存在してもOKな空間になるとそのことが解放されます。
【 回答 その2】 パートナーのどの部分をみて難しいと感じるのですか?
そして現実的に実際ある行動や言動などを見てください。
頭の中での考えを外にだして、
実際に現実にあることを見てみることで、
手が打てるようになります。
【 回答 】 本当に、不安になっているのは、パートナーから毎日電話がないからなのでしょうか。何を不安に感じるのかを具体的にしてみましょう。また、どんなことがあったら満足できるのでしょうか。具体的に探っていくと、「1時間毎日電話する」では不安は解消されていないのかもしれません。
【 回答 】 まず 恥ずかしい気持ちと一緒にいてください
「はずかしい」と口に出すのもいいでしょう。
信頼できるだれかに受けとってもらうのもいいでしょう。
なぜかというと、
「はずかしい」をなくそうとするとかえって際立って出てきてしまうものなのです。
そして 相手と接してみてください。